16 宮城県で開発された巨大胚芽米「金のいぶき」と天然の塩について学び、おいしいおむすびをつくってみよう

対象

宮城県で開発された「金のいぶき」は調理の一工夫で白米と混ぜて炊飯器でおいしく炊くことができます。胚芽が通常の玄米の約2倍の大きさなので、GABA(γ―アミノ酪酸)や食物繊維やビタミンB群、ミネラルがたっぷりとれます。何より旨味が多くてとても美味しいごはんに炊き上がります。ミネラル豊富な天然の塩を味わい、ラップを使っておいしいおむすびを作りましょう。

必要機材炊飯のためのコンセント、90℃のお湯が入った電気ポット
担当深澤律子【家政学科講師/専門:食文化・調理学】

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生文大通信

先輩が入学を決めた理由

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